TOKYO FLAT 

Conservation​

について

”地球”の歴史の中で、環境は目まぐるしく移り変わってきた。その中で魚たちは「死滅回遊」と言うトライを繰り返し、時(タイミング)を得たものだけが、定着してきた。「大都市・東京」の目の前の海。そこに残った小さな干潟<TOKYO FLAT>に、度重なる死滅回遊のチャレンジの末に”時を経た”素晴らしい魚がいることを、あなたはご存知だろうか?

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私の、

最初の

出会い

出会うための
​モノ。

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子供でも、大人でも。

沢山の魚を釣っても、

どれだけ経験を積んでも…。

「初めて」の経験は、ドキドキし、ワクワクする。

大都会の足下「TOKYO FLAT」での、

「最初の出会い」の記録と記憶。

​そして出会うための、モノとタクティクス。

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​未来への

道標

生息域を拡げる”最前線”を捉える。

これほどゾクゾクできる経験ができるのは、
現在を生きる我々の特権。

 

科学的な客観のデータを残す。

それは、

未来の魚たちを守る為の”道標”であり、

未来の釣り人たちのアソビを守る”道標”となる。

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血の通った
フィールドにしたい

話す・語る

共有する

釣りは「伝承文化」。

いつの時代だってそうありたい。

情報過多のこの時代で、

一方通行の情報が偏りを生み、

多様性を失ったコミュニティーになっていく。

だから、話し、語り、互いを知る。

自分とは異なった意見も「尊重」する。

釣りの感覚は、主観によるところが多い。

違って当然。

​だから、面白い。

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