TOKYO FLAT 

Conservation​

について

”地球”の歴史の中で、環境は目まぐるしく移り変わってきた。その中で魚たちは「死滅回遊」と言うトライを繰り返し、時(タイミング)を得たものだけが、定着してきた。「大都市・東京」の目の前の海。そこに残った小さな干潟<TOKYO FLAT>に、度重なる死滅回遊のチャレンジの末に”時を経た”素晴らしい魚がいることを、あなたはご存知だろうか?

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私の、

最初の

出会い

子供でも、大人でも。

沢山の魚を釣っても、

どれだけ経験を積んでも…。

「初めて」の経験は、ドキドキし、ワクワクする。

大都会の足下「TOKYO FLAT」での、

「最初の出会い」の記録と記憶。

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​未来への

道標

生息域を拡げる”最前線”を捉える。

これほどゾクゾクできる経験ができるのは、
現在を生きる我々の特権。

 

科学的な客観のデータを残す。

それは、

未来の魚たちを守る為の”道標”であり、

未来の釣り人たちのアソビを守る”道標”となる。

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​都会の釣り場を

​全力でアソブ

真夏の真昼間の干潟。

魚と対峙するすばらしい時間を過ごすと

汗だく。

泥まみれ。

 

そのあとに、シャワーを浴びて、

キンキンに冷えたビールを流しこむ。

さらには最高の食事を味わえる。

そんな夢のようなフィールドが、

TOKYO FLAT。

開拓は”泥場”のみならず。

​アフターフィッシングの最高の場所のご紹介。

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2020©︎TOKYO FLAT Conservation

www.kibire.com

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